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2006年11月27日
常陽新聞掲載コラム「ふしぎを追って」から-その18-
管理人のくりです。「ふしぎを追って」コラムの第18弾をお届けします。
今回は音の話です。音と言っても、コンサートホールの音響効果、というような話題ではなく、もっと身近なマンションにおける騒音の話です。最近のマンションは、掃除のしやすさや見た目のスマートさもあって、リビングや洋室のほとんどがフローリング仕上げになっていることが多く、カーペット敷きの部屋に比べて居室の音が階下の部屋に伝わりやすくなっています。そこで、どんな設計をすれば騒音が発生しにくいのか、マンション施工ではどのような試験がおこなわれているのかが、このコラムには書かれています。
かく言う私もマンション住まいなので、この手の話には身に覚えがあります。私の住んでいるマンションは少々古い物件なので、当初はフローリング仕上げではありませんでしたが、オーナーが代わったりリニューアルをする際には、ほとんどの部屋がフローリング仕上げに変更されていきました。そこで管理規約になかった遮音等級について盛り込んだり、リニューアルの際にはフローリング使用材を理事会に報告することを義務付けたりと、ちょうど私が理事会役員だったときに色々勉強したことを思い出しました。そういった規約をきちんと定めることは大事ですが、コラムにも少し触れられていますが、日頃のお付き合いで少々の騒音や迷惑は「お互い様」ということでトラブルは防げるもの。近所付き合いが希薄になりがちなマンション生活ですが、朝晩の挨拶や管理組合活動などでコミュニケーションを深めておきたいものです。
2006年11月27日 13:11 | コメント (0) | トラックバック(0) |
2006年11月24日
ファイティング・ママ
はじめまして。ハザマ興業 警備部の伊藤です。
いつも警備のご依頼を頂きありがとうございます。出来る限りご意向に沿った手配を心がけておりますので、今後とも宜しくお願い致します。

会社が亀戸に移転してからもうすぐ2年になろうとしています。青山にいる時はハザマの方にお会いする機会もありましたが、今はなかなかお会いできず、少し寂しい思いです。
ここ亀戸にはおしゃれなお店は少ないですが、安くて美味しいランチを頂けるお店は沢山あります。機会がありましたら是非こちらにもお立ち寄り下さい。ちなみに、私のお勧めは、会社のすぐ裏にあるお店の“エビフライ定食”。エビフライが4本もついて850円です。さて、話はがらっと変わりますが、皆様のストレス解消方法は何ですか?

結婚、出産、そして仕事に復帰して4年余り。朝5時に起き、5歳の息子を保育園に預け、出勤。退社後もまっすぐお迎えに行き、仕事と家事の毎日です。子供の笑顔で心はかなり癒されてはいるものの、自分の時間が殆どないので、やはりストレスが溜まります。会社でも家でもちょっとしたことでイライラが募り、体にも支障が・・・。
「あー、これではいけない」と一念発起!夫の協力の下、家事と子育ての合間を縫って週末にスポーツジムへ行くことにしました。 最近のジムは、“パワーヨガ”や“ピラティス”、“エアロビ”など、色々なプログラムを楽しめます。その中でも特に私が気に入っているのは、“ファイティングシェイプ”です。
このプログラムはボクシングにキック、カンフーなどの動作を取り入れ、筋力アップとシェイプアップの両方が期待出来るという優れもの。インストラクターはムキムキな格闘家といった感じです。なぜか男性より女性に人気があるようす。スタジオに30~40人の女性が並び、みんなでパンチやキックを繰り出す様には圧倒されます。普段の生活でパンチやキックをすることはまず無いので、これがとても気持ち良いのです。インストラクターの「嫌なやつの顔を思い浮かべて!」の掛け声にあわせて、ストレート!フック!回し蹴り!・・・と男性の方が見たらちょっと脅威を感じるかもしれないですが、ストレス発散にはもって来いなのです。その後“ヨガ”や“ピラティス”で姿勢や心の矯正をし、最後に岩盤浴でデトックス。心も体もリフレッシュ♪これでまた1週間頑張れるという訳です。これからも、自分の時間を有効に使いつつ、家族との時間も大切にしていきたいと思っています。最後まで私の拙い文章をお読み頂きありがとうございました。
では、ハザマ興業・北陸支店の大坂裕子さんにバトンタッチです。
2006年11月24日 11:25 | コメント (1) | トラックバック(0) |
2006年11月17日
グァテマラでの家族生活

国際事業統括支店ケツアルテナンゴ上水2期作業所の白岩です。
いつも楽しく読んでいる社員ブログリレーが自分のところに回ってきて、何を書こうか迷いましたが私ならではのこと、ということで初の海外現場でありながら、周りの皆様に甘え、家族を連れてきてしまった話をしようと思います。
ここは日本ではコーヒーの産地で有名な国、グァテマラ(メキシコの南)の第2の都市ケツァルテナンゴ(人口約10万人)というところです。日本からヒューストンを経由して15時間。はるばるこんな遠隔の地に、嫁さん、5歳の息子、2歳の娘を連れてきました。
まず、食生活ですが、家ではほぼ日本食。ここには1軒中国食材店があり、米、味噌、醤油、豆腐などが手に入ります。車で4時間のところにある首都のグァテマラシティには納豆を作っている日本人の方がおり、納豆さえも手に入ります。うちの息子は納豆のファンです。果物は一年中、夕張メロン並みの赤肉のメロンもスイカも、1個5ケツァール(約75円)で買うことができ、ボールに1杯切ってはお腹一杯になるまで食べるという贅沢な食べ方をしています。今の現場では大根、高菜、ごぼうを自家栽培している方がおり、新鮮な日本の野菜が手に入ります。その方が漬けた高菜はご飯の、ビールのお供に最高です。写真左の鶏マークのビールがグァテマラ国産ガヨビール。右側が同社の新開発、少し芳醇なカブロビール。私はカブロのファンです。

教育。息子は、ここケツァルテナンゴには日本人学校がないため、現地の幼稚園に通っています。スペイン語もいっぱい覚え、立派に友達とスペイン語で遊んでいます。幼稚園大好きです。2歳の娘も、今年の8月から息子と同じ幼稚園に通い始めました。これまた親の心配はなんのその、お兄ちゃんと一緒に元気に通っており、スペイン語もずいぶん覚えてきました。本当にたくましい子供たちです。
グァテマラに来て、はまったもの。嫁さんは、嫁さんの趣味では決して日本で読むことはなかったであろう作家、司馬遼太郎、浅田次郎、井沢元彦(逆説の日本史)の本です。日本を離れてはじめて「日本史」の面白さに興味を持ったようです。息子はケーブルテレビで放送されている「パワーレンジャー」なるものにはまっていて、その主題歌が流れるとスペイン語で歌いながら、かっこいいポーズをとりながら踊っています。この「パワーレンジャー」は、日本ではおなじみの戦隊もので、どうやら日本の戦隊もののお古のようです。
撮影場所も日本が多く、アニメばかりでなく、この戦隊ものも海外で通用する日本文化の一つなんだなと見直したところです。娘は、おめかしに凝っていて、髪をきれいなゴムで結わえたり、かわいい服を着たり、かわいいポーズをとったり、めっきり色気づいてきました。ここでは、会ったときと別れるときに、挨拶の習慣で頬に「チュッ」とキスをするのですが、すでにこの年にてかなりの腕前です。
治安の問題、言葉の問題、やりたいようにできない、伝えたいことが伝えられない。いろいろなストレスのなか、立派に子供を育ててくれている嫁さんにこの場を借りて感謝の意を伝えたいとおもいます。また、これまでここで暖かく見守り、支えてくれた全ての人々に感謝し、このブログを通じ、これまでお世話になった方々に私達が元気でいることが伝えられれば嬉しく思います。

2006年11月17日 13:16 | コメント (4) | トラックバック(0) |
2006年11月14日
常陽新聞掲載コラム「ふしぎを追って」から-その17-
管理人のくりです。常陽新聞掲載のコラム「ふしぎを追って」シリーズの紹介を、8月29日のエントリーを最後に中断していましたが、今週から再開します。すでに新聞紙上では掲載が終了していますが、まだこのブログでは紹介していなかった回が9回分ほど残っています。
さて、今回ご紹介するのは「嗅覚による測定」。平たく言うと、ニオイについてです。コラム中では、ニオイについて詳しく説明していますが、タイトルにある「いやなニオイ」と言えば、先だってあるスーパーに買い物に行ったところ、ちょっと気持ち悪くなるくらいの強烈な刺激臭が。買いたいものがそのニオイの発生元近くにあったので恐る恐る近寄っていくと、運搬中に落として割れてしまったらしい「お酢」の瓶を10本ほど片付けていました。少量だと食欲増進につながるお酢ですが、あれだけ大量にこぼれてしまうと「いやなニオイ」になってしまうんですね。そのあたりの理屈はこのコラムに書かれていました。
また、このコラムを読んで初めて知ったのがニオイの測定方法。とてもアナログ的な方法なのですが、ヒトの感じ方にピッタリの方法のようです。詳しくは画像をクリックしてご覧ください。
2006年11月14日 18:24 | コメント (0) | トラックバック(0) |
2006年11月10日
喜びの舞
はーい、名古屋支店の関根さんからバトンを受け取った、国際事業統括支店の櫻井です。関根さんから「海外ならではのおもしろい話」と言う振りがあっただけに、プレッシャーを感じつつ何を書いていいか悩みつつ…。
私は今、ネパールの首都カトマンズの南東方向にあるシンズリ郡で山岳道路工事を行っています。ネパールの山はとても険しく、下を見ると足がすくんでしまうような所があちらこちらにありますが、現地の作業員にとってそんな所は何のその。彼らにとって山道は生活道路なので、こちらが慎重に上り下りしている所も、トトトっと歩いていってしまいます。ネパールと言えばヒマラヤ山脈!晴れた日には現場から一望できます。遠くではありますが、周りの山々越しに見えるヒマラヤ山脈でもその大きさと迫力に感動しますよ!
さて話は変わりますが、皆さん、タンザニアをご存知ですか?私は去年の9月までどこにあるか知りませんでした。アフリカ大陸の東側、キリマンジャロがそびえる国です。今回はこの国での体験を書こうと思います。え?そうです。これからが本題です。
私は今年の3月まで半年間、タンザニア南部地域のリンディ州・ムトワラ州にある村々約40個所に給水設備を造る工事に携わってきました。村によってはそばに水がなく水を求めて、自転車(当然村人が車を持っているわけも無く)で片道40km以上通う人、高低差60mある険しい山道(相当きついです…)を頭にバケツを載せて毎日何往復もする人もいます。そういった所の給水工事だけに村人から工事に対して歓迎を受けるところも多かったのですが、どちらかと言うと「外国人が村に来た」という物珍しさの方がはるかに強かったと思います。現場確認のために村の中を歩いていると、いつの間にか子供が後ろをついて来て列を成し、まるで「ハーメルンの笛吹き男」状態。それでいて急に振り向いて近付こうとすると、「キャー!」という声とともにあっという間に逃げていってしまいます。それをまた追いかけるものだから泣いてしまい…。
タンザニアで一番印象深かったのが、工事がほぼ終り、設備の確認を行おうという日のことです。どこからかバケツを持った人が蛇口の周りに集まってきて、水が出るのを今か今かと待っていました。それも一人や二人ではなく、一つの蛇口に10~20人くらいは集まっていました。そして待ちに待ったその時。蛇口から水が出ると一斉に歓声が上がり、我先にと水を飲んだり頭からかけたり、ついには蛇口の周りで歌い踊りだし、その喜びを体全体で表現してくれました。それを見たら、これまでのつらかったことなど吹っ飛んでしまいましたし、こんなに喜んでもらえるなんてと、こちらもうれしくなりました。だからと言って、私は踊り出しはしませんでしたけど。
その他に、野生のチーターに出会ったり、仕事中にライオンの遠吠えを聞いたり、ゾウの家族が道を横切ったりということもありました。以前、「アフリカに行くと人生観が変わる」と聞いたことがあります。上手く表現できませんが、それは私も感じました。しかしそれを書くと長くなってしまいますので、これはまたの機会とさせて頂きます。
では次は地球の反対側、グアテマラから白岩さん、お願いします!
2006年11月10日 10:48 | コメント (0) | トラックバック(0) |
2006年11月06日
百万人の市民現場見学会を開催!
管理人の もたです。
先週の2日に「社団法人日本土木工業協会(略称:土工協)」で開催している「百万人の市民現場見学会」が、静岡県富士宮市で建設中の「第二東名高速道路 富士宮工事」の工事現場で開催されました。
第二東名高速道路は、東名高速道路の慢性的な交通渋滞の緩和、三大都市圏の連携強化による経済活性化、さらに事故等災害時に備えてのダブルネット化を期待されている高速道路です。ここ富士宮の現場では、工事延長約900m、幅200m、260万m3(東京ドーム約2個分)にもおよぶ土を掘削し盛土を行います。
詳細は続きをクリックしてください。
今回の見学会には、北海道は苫小牧工業高等専門学校環境都市工学科4年生の約40名の皆さんが参加されました。はじめに概要説明を受けた後、早速現場へ。まずは大型重機の見学です。ここで使用されているダンプトラックは45tの大型のもの。通常街中で見られる「大型ダンプ」が10tであることを考えると大きさも想像できるでしょうか?ナンバープレートはなく、当然公道では走行できません。その他にも12m3バックホウ(これも相当な大きさ。その大きさは写真で・・・)が展示、皆さん運転台に『よじ登って』の見学です。
大型重機を見学の後は、約1km離れた盛土場を見学。東京ドーム約2個分の土を運び込む広大な敷地に圧倒されます!最後は、アーチ部の長さ265mが日本一を誇る富士川橋を見学。2004年の土木学会田中賞を受賞した非常に美しい橋です。ここでは、中日本道路株式会社の方から架設上の苦労などをお聞きすることができました。
現場事務所に戻ってからは、参加の皆さんからの質問タイム。「どれくらいの人数で施工しているのか?」「コスト削減につながる大型重機使用の施工を、他現場に展開できないのか?」などの質問を受け、この日の見学会は終了しました。


↑ 苫小牧工業高等専門学校の皆さん ↑ 45tダンプの操縦席に乗込みます


↑ 12m3バックホーの大きさ!! ↑ 最後、富士川橋を眺めて終了!
2006年11月06日 08:33 | コメント (0) | トラックバック(0) |
2006年11月02日
私たちの歌を聴きにきてください
青山トラベルの小宮山です。青山トラベルをご利用の皆さま、いつもありがとうございます。
ハザマの方には、亀戸のハザマ興業に在籍中にはアスクルや携帯電話ご利用の際にお世話になりました。
昨年8月に、ハザマ興業から青山トラベルに異動してきまして、約1年が経ちました。
いよいよスキーシーズン到来です!また、年末年始を控え、帰省等お考えの方もいらっしゃると思います。青山トラベルは、社内出張の手配の他に、家族旅行などの航空券・JR券の手配もいたしております。どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。また、ハザマ社員以外の方のご利用も大歓迎です。虎ノ門の共同通信会館2階のオフィスでお待ちしております!!
まだまだ不慣れではありますが、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
話は突然変わりますが、ここで私のプライベートの一部を紹介します。
実は、私はコーラル・アーツ・ソサイアティという合唱団に所属しています。毎週日曜日に吉祥寺で30人ほどが集まって練習をしています。他の曜日に練習をしているチームもあり、総勢約110人が所属しています。この合唱団では創立14年を迎え、オーケストラ付きの大曲を歌います。昨年はバッハの「ミサ曲ロ短調」でドイツ公演を行いました。来年は「マタイ受難曲」で5回目のドイツ公演を行う予定です。
さて、ここで告知させてください。12月20日(水)夜、東京新宿で定期演奏会を開催する予定です。今はその演奏会に向けて、猛練習中です。
お時間ある方、興味ある方、チケット購入希望の方は青山トラベル 小宮山までご連絡ください。ご来場、お待ちしています!
【演奏会詳細】
コーラル・アーツ・ソサイアティ 第14回定期演奏会 ヴェルディ「レクイエム」
日 時 : 2006年12月20日(水)19時分開演(18時30分開場)
場 所 : 新宿文化センター大ホール
指 揮 : 尾高忠明
管 弦 楽: 東京フィルハーモニー交響楽団
入 場 料: 4,000円(全自由席)
(未就学児の入場はご遠慮ください)
助 成:財団法人UFJ信託文化財団
【小宮山連絡先】
青山トラベル TEL03-3588ー5996(内線:4111・4112)
http://www.hazamakogyo.co.jp/office/office_04.html

一昨年の新宿文化センターでの「ヨハネ受難曲」演奏会の舞台写真です。
私は、前列の左から3番目で頑張って歌っています。
2006年11月02日 13:07 | コメント (2) | トラックバック(0) |
2006年11月01日
Siteseeing tour/広神ダム工事
こんにちは、管理人の もたです。
さて、隔月で掲載している「大人の社会科見学」、
第9回目は「~集中豪雨、未曾有の大地震・・・いろいろあったけれど、今日もコンクリート打設は続く 広神ダム工事~」

建設アウトサイダーのイワサキ(イラストレーター)&フジタ(ただの工事現場フリーク)が、新潟のダム建設現場を直撃!「ダムはどうやってつくるの?」現場見学記をお送りします。
こちらをぜひご覧下さい!
2006年11月01日 07:59 | コメント (0) | トラックバック(0) |
東京建築第二支店塩原作業所の池田所長から

こんにちは、管理人の いちこです。
隔月に紹介している『現場だより』。東京建築第二支店塩原作業所の池田所長からお便りをいただきましたので、紹介します。
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東京から東北新幹線で80分。御用邸で有名な栃木県那須塩原市の塩原温泉郷に私たちの現場はあります。
周辺には千本松牧場、ハンターマウンテン、もみじ谷大吊橋や足湯などがあり、観光には最高な場所です。

現場は、南北を鹿又川の崖と既存病院にはさまれ、「どこに建つの?」と聞きたくなるような崖地に着工して1年。やっと6階建長さ180m病床199床の総合病院施設、温泉療法用プールが2カ所、カンファレンスホールなどの施設を備えた、医師会一の総合リハビリステーションが顔を覗かせてきました。
さて現場のメンバーは、独身貴族の太田副所長以外は全員が単身赴任で、いつもダンディーな池田所長、愛妻家(?)の帆足主任、バイクが好きな小野主任の4人で塩原病院の皆様と仲良く仕事をしています。

春のハイキング、夏の避暑、秋の紅葉、冬のスキーとそれぞれのシーズンに発生する渋滞の中、山岳地帯特有の雨・風・雪にも負けず、時々現れるサル、シカ、クマ達に励まされつつ、現場は日々頑張っています。
2006年11月01日 07:00 | コメント (0) | トラックバック(0) |